DQ10 Activity Logs

ドラクエ10プレイログ

【ドラクエ10ぼっち旅】黄牛鬼タウラダイン

メインキャラは普通で倒してしまったため強とは初対峙。当時は自分賢者だったが、普通でもかなり苦労した記憶がある。

構成

自分

  • 戦士: HP594、片手剣150、盾100、勇敢150

サポート仲間

  • 魔法使い: HP507、攻撃魔力763。メラ系15%アップ。自分のメインキャラ。
  • 僧侶: HP549。。
  • 賢者: スーパーハイテンション解除役。HP534、攻撃魔力670。ドルマ系15%アップ。

耐性は不要なので見ていない。

賢者のドルマ系15%アップは探すときには考慮していない。討伐後に気づいた。敵の範囲攻撃を食らうと小さくされて能力が下がってしまうので、アタッカーは範囲攻撃が当たりにくく、小さくされても影響の少ない魔法使いが良い。僧侶はワンパン即死を避けるためにHP重視で探した。

戦い方

まず真やいばくだき、これが入ればダメージが200程度になり、小さくされても400程度で一撃死しないのでかなり安定する。怒りとテンションアップが来たらロスアタ。誰か死んだら体当たりかチャージタックル。ダメージソースとしては期待していないので無理に攻撃する必要はない。

戦士は敵の行動阻害を第一に考えて行動。つまり壁。敵の攻撃で頻繁に小さくされるが、小さくても相撲はできるので気にしなくていい。壁でターンを稼ぎ、サポ僧侶が聖女や女神の祝福の使う余裕を作り、サポ賢者に回復させず攻撃させるように仕向けるのが戦士の役目だ。

コマンド入力は敵の行動を見てから行う。これは範囲攻撃が来たらすぐに逃げられるようにするため。黄玉の大乱は技名が出たらすぐに離れるとかわせる。黄玉の鉄槌はターゲットに向かっての直線範囲攻撃なので横に逃げるとかわせる。

賢者がドルモーアで670のダメージを出し、アタッカーとしても優秀だったのが嬉しい誤算。メインキャラで賢者を操作した時は洗礼と回復で手一杯だったが、自分戦士の場合、賢者もアタッカーとして仕事できるのが良い。討伐タイムは5分20秒08

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